カーディフ城


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城壁の中は、広く緑の広場です。真ん中に小高い丘、その上に本丸があります。

本丸の上には旗が風に閃いていました。

城壁の上は廊下になっていて、外部を見る銃眼は先が狭く、その昔の戦いの厳しさを感じました。

城壁を下りると、先ほどからの鋭い鳴き声の正体がわかりました。

孔雀も何羽か放し飼いにしているのですが、左側に、ケージがあり、フクロウが鎖につながれているのです。

このあと、北西ウエールズにいったときにフクロウのイベントを見せてくれる城を観光する予定になっていますが、ここでも、実際に、フクロウを飛ばせて見せるのです。

ケージから一羽のフクロウが広場に出されました。

長い紐をつけられたフクロウは調教師が呼ぶ声に応じて、調教師の手もとまで、数十メートルを飛ぶのです。

我々の感覚では、フクロウは夜行性と思い込んでいましたが、イギリスでは違うのです。

何種類かのフクロウと鷹がケージにいましたが、鋭い鳴き声はその鷹の声だったのです。

本丸に上がり、屋上からの眺めはお城の北西側は緑が多く美しい景観でしたが、南と東は、市街の建物がまじかに迫り、近代的なビルと、お城はアンバランスでした。

スランダフ大聖堂をみる予定だったのですが、帰りの時間とワイナリーのことが気になり、ワイナリーに急ぐことにしました。



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今日は、カーディフに行きました。


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今日は、カーディフに行きました。
19日(水曜日)は遠出です。
まず、宿のFarm を出たら、B4437(道路NOです)を南に向かいます。
途中、A361 と合流し、Burford で A40 に乗って西に向かう。
Cheltnham の市内を標識をたどりながら、NO.11 インターチェンジから(ここまで、約50Km 一時間)、M5に入る。
この道路は片側4車線の道路で制限速度は70マイル(112Km)です。
大型車両も日本ほど多くはありませんが、走っています。
日本と違うのは、彼ら(大型車両)は左側の2車線を走り、右側の追越車線には出てきません。
所々、工事をしているのは日本と同じです。
3車線目はは制限速度を超えて80マイル(メーター表示はマイル表示)位で走っています。追越車線は90マイルぐらいで走っていました。
途中、サービスエリアを見つけたので、そこに入り少し休むことにしました。
いろいろな商品を販売しているのは日本と変わりません。
価格も、市内のスーパーなどに比べると割高なのも日本と同じです。
ここのカフェテリアはセルフサービス形式です。
建物や内装のデザインはおしゃれな感覚です。
どこも緑が多くてお天気の良いせいか、大変美しく感じます。
このサービスエリアを出て、ウエールズに進みます。
それには、川を越える橋を渡らねばなりません。
ここは有料でした。4.4ポンドです。
日本と違うのは、橋を越えてかなり走ってから、料金所があったこと。領収書を呉れなかったことです。
NO.15 インターチェンジ で M4に乗換て、ニューポートを過ぎてNO.28でA48に降りる。
(ここまで、約60Km 30分、M4・M5は最高速度112Km)少し行くと、左側に「Tredegar House & Park」を見る。
その昔、チャールズ二世が住み、500年の歴史をもつウエールズの名家、モルガン家が居所とした壮麗な邸宅を公開しているのですが、門を入るとすぐに駐車場があります。
駐車場から見える庭園は広く、どこに邸宅の入り口があるのか標識がありません。その広場を奥のほうに進んだのですが、あまりに広くて途中から引き返しました。

ここをでて、A48 から B4487 に入り「CaeCostell Castle」を左手に見て、カーディフに入る。
市の中心部(City Centre)に向かいました。
カーディフ城の前は、多くのホテルが立ち並んでいます。
城門の前を直進し、次の信号で左折・駐車場のサインを見つけ、左に曲がりました。
すぐ、右側には大きなスタジアムがあります。
その左にパーキングがあるのですが、日本のパーキングと同じ形式でした。
結構混んでいて、6台待ちの状態でしたが、すぐに入れることができました。
5階に止めたのですが、ここのパーキングスペースは狭く止めるのに苦労しました。
駐車料は最初の一時間は1.8ポンドでした。
カーディフ城の前の空堀には、人々が思い思いに過ごしていましたが、我々は肌寒く感じるのに上半身裸の人もいました。
城門に架かる橋を渡って城壁の中に入ると直ぐレセプションがあります。
ハウマッチと言いますと、二人で8.6ポンドといってから、シニアは3.6×2で7.2ポンドです。
但し、2時までですよと念を押されました



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バイブリーは、美しい村です


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バイブリーは、美しい村です。
美しい小さな川が流れ、白鳥や野鴨が沢山水面に浮かんでいます。
よく澄んだ水を通して見えるのは、トラウト(鱒)の一種です。
体長60Cmはあるような大きなものです。
スワンホテルも絶好のロケーションに位置していて、評判の高いのも頷けることでした。


その前の橋を渡った左側が駐車スペースになっていて、丁度、空いたスペースに車を入れました。
車をおりて、川沿いにナショナルトラストが管理する古い教会のほうに向かいました。
川沿いの道路にもたくさん車がとめてありました。
ここには、公衆トイレもありました。川から離れて古い教会の横を通り、丘を登りました。
丘を越えると、国道にでたので、そこを、右に下ってゆくと駐車場につきました。駐車場の反対側はショップになっていて、鱒の生のものから燻製まで、そのほかの食品なども販売していました。
この店の前はテラスになっていて、飲み物や食べ物を売店で買ってきて食べることができます。
また、店の後ろは、鱒の養魚場になっていて、多くの池があり、川の澄んだ美しい水を取り入れています。
入場料は一人2ポンドでした。ここをみたあと、水公園に向かいました。
なんと80くらいの池というか湖水がここにはあるのです。
ただ、駐車スペースのあるところは限られていて、観光というよりもボート遊び、魚つりなどに利用されています。
もちろん、湖水の岸近くにはイスがあり。
人々が本を読むか何をするでもなしに座っています。

 少し離れたところにある、湖水公園のひとつに来ました。
そこは駐車料2ポンドでした。木陰に乗り入れて車をおりて、湖岸に出ました。
多くの人々は、そんなに多くはありません、せいぜい数組ですが、いろいろと楽しんでいました。
結構、風が強くて、寒く感じるのですが、殆どの女性はノンスリーブです。
子供たちの中には、何も着ていません。すっぽんポンの丸裸です。寒くないのかと思いますが、  夕刻、4時過ぎには宿に帰りました。



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魅力的なBurford(バーフォード)


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昨晩は、12時過ぎに眠った。シャンブリーのパブで飲んだビールが心地よくてよく眠った。
午前5時には目が覚めた。
妻はお風呂に入るというので、私は昨晩到着時に入ったので、邪魔くさい反面もあり、また、日本と違い空気が澄んでいて肌にまとわりつかないので入りたい気持ちにならないので、晴れのお天気である。

着替えて、カメラとビデオを持って外に出た。空には雲が所々、架かっている。
このBアンドBは丘の小高いところにある。
農場というか牧場というかの【B&B】という名前のとおり、B4425のところの入り口の左右は牧場であり数等の馬が草を食んでいる。
牧場のほうからは、遥か彼方までの見渡せるロケーションである。ビデオを三脚に固定してその遥か彼方までを納めた。聞こえるのは風の音と小鳥達の囀る音のみである。
ただ、幹線道路に近いためビデオの位置からは、時々、通過してゆく車の音が入っているだろう。
カメラはそれらの絵に描かれた空は、一様に雲が多く描かれていて空が全般的に暗くて、日本の空や、日本で描かれた多くの絵と違うものを感じて、なぜ、英国の絵画はこんなに空は雲だらけなんだろう。
と疑問に思い又、英国人の国民性かなどと、懐疑的に考えていましたが、ここ英国(ここは、イングランドですが。)の来てみて、レンズを通して描写をしたとき初めて理解ができました。
恐らく、写っている画面には空が多く取り入れられていることと思います。
それ位、空の表情の豊かさが、時事刻々変化するのです。
昨日、ここに到着したとき、ここのマダムから、今日はよいお天気でした。
あなたはラッキーですといわれたときには、ピンとこなかったのですが、今日も昨日に勝るお天気でした。

車は快適なお天気の中、丘を越え、森を抜けて、バイブリーに向かった。

宿を出て、B4022を南下、Charlbury から、B4437を進む(南西西)。A361をBurfordへ向かう。

 予定では、まずバイブリーを訪れるつもりで出発したが、Burfordの朝の魅力的な姿に誘惑されてここでしばらく車を止めることにした。
最初は、大聖堂の前に駐車して、大聖堂の中に入った、この大聖堂は歴史のある建物で、前庭には、古いお墓が立ち並んでいた。
ステンドグラスが朝日に映えて、人々が観光に訪れていた。


中には日本人らしい人も見かけた。
ここを出て、車を町の駐車場に入れた。
そこは、小さな川を渡ったところにあり、かなりの駐車スペースが設けられていた。
橋の横の川に面したところにはベンチもおいてあり、家族ずれの幾組かが、白鳥や野鴨に餌をやり、子供たちも楽しそうに戯れていた。
町の中を散歩することにして、歩き始めた。家々の庭には小さくても美しく花が植えられていて、さすが、世界一のガーデン国というイメージを新たにした。
メインストリートには多くの車が道路脇に駐車していた。
広い歩道には、テーブルとイスがおかれ、人々は楽しそうに語らっていた。

 その一軒のホテル・OLD BULL HOTELは道路に面したところが、パブになっている。
朝はモーニングセットを出している。
ゆっくりと見て回ったが、もう11時近いので、お茶を飲むことにして、バーカウンターにいた青年に聞いてみたら、OKとのことで、妻は紅茶、私はコーヒーを注文して、カウンター前のテーブルに陣取った。
二人で2.35ポンドを支払った。
ここの紅茶は今度の旅行で一番美味しかったのです。
壁にはメニューがボードに貼り付けてあり、おいしそうなものがあったが、それは、昼食のメニューであったのは、翌日の夜に来てみて判ったことであった。

 そのとき、ラストオーダーはと聞いたら、11時と答えが返ってきた。
その夜にもっとよく確認しなければいけないと思ったのは、それは、酒類のラストオーダーで、食べ物ではないということであった。
厨房は午後8時30分にクローズすると判ったのは、その夜のことになってからのことでした。
先ほどのメニューを見て、今夜はここでおいしいものにありつけると判断したのですが、それは、時間との戦いであることを感じたのはその夜のことでした。
宿には、夕方4時に帰ったので、時間もあるしと思いベットに横になっていたら、いつの間にか眠ってしまい、妻に起こされたのは、午後9時を過ぎてからでした。
昼は、午後二時ごろ、湖水公園のマーケットで買った大粒のとても美味しいイチゴを半パック食べ、サンドイッチをたべたままなので、朝のラストオーダーのことがあるので、美味しいものを食べ、ビールを飲もうと、約10Km 時間で20分のバーフォードに出かけることにしました。
パブに着いたのは、9時30分少し前でした。
この辺りのこの時間には外はまだ明るく、日本の10時とは、感覚的に違います。
ところが、パブでは不思議な顔をされました。
そうでしょう。食べ物のラストオーダーは午後8時30分だったのです。



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BandBバンバリー・ヒル・ファーム】


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宿泊地一番目のコッツウォールズの【BandBバンバリー・ヒル・ファーム】に到着しました。

バンバリー・ヒルとなっていますが、チェルブリーの近くです。

ここに四泊(6月17日~20日)してコッツウォールズ周辺を回る予定です。
「B&B」は、ベッド・アンド・ブレイクファーストの略で、一泊朝食付きで昼と夜は外食になります。

膨大な敷地に、キャンピングカーの宿泊するスペースもあります。

キャンピングカー

キャンピングカー

入り口の左右は牧場であり数等の馬が草を食んでいる。



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コッツウォルズに4泊


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コッツウォルズは日本では「イギリスの代表的な田舎」と呼ばれて、毎年多くの日本人がコッツウォルズを訪れています。
しかし、日本人観光客の多くは観光地化された一握りの場所を訪れてコッツウォルズの魅力を味わえたと思われているようです。
いわゆる「ツアー」で訪れると、夜遅く着いて、一泊し、翌朝早くから観光地化されたコッツウォルズを巡り、次の観光地を訪れるという旅行会社の都合に合わせた上辺だけのコッツウォルズを見ることになってしまっているのが現状ではないでしょうか?
私たち夫婦は、三泊~四泊してコッツウォルズの魅力を十分に味わいたいと思いました。
勿論、コッツウォルズだけでなく、今回の英国レンタカー旅行の目的地の全てを同じ考え方で計画しました。

B&Bバンバリー・ヒル・ファーム
魅力的なBurford(バーフォード)
Bibury(バイベリー)は、美しい村
カーディフ
美しい英国田園風景を行く
The Slaughter(ザ・スローター)
ブレナム宮殿
Stratford Upon Avon
コッツウォルズ



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バンバリー・ヒル・ ファームに到着


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宿泊地一番目のコッツウォールズの【B&Bバンバリー・ヒル・ファーム】に到着しました。


ここに四泊(6月17日~20日)してコッツウォールズ周辺を回る予定です。
「B&B」は、ベッド・アンド・ブレイクファーストの略で、一泊朝食付きで昼と夜は外食になります。

膨大な敷地に、キャンピングカーの宿泊するスペースもあります。



入り口の左右は牧場であり数等の馬が草を食んでいる。



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英国ロンドン・ヒースロー空港に到着


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予定通りに、英国ロンドン・ヒースロー空港に到着しました。

入国審査をパスして、預けた荷物を引取った。荷物とエフの照合確認はありませんでした。
しかし、ハーツレンタカーの空港営業所は出口を出たところにありました。
そこには、既に日本人の先客がありました。
奥さんがドライバーでご主人がナビゲーター、日本でオートマチックミッションの車を予約してきたのに無いと言われて困っているようでした。
しばらく、そのやり取りがあり、待っていると何とか見つかったようでした。
そんなこともありましたが、私の場合はそのハーツレンタカーの空港営業所で予約の書類を見せるとすぐに手続きをしてくれた。
カウンターに置いてあった地図を買い求めた。6.99 ポンドでした。
日本ですでにA-Zの地図は購入していたが、この地図は、イギリス全土が一冊の地図帳になっているので使いやすいと思った。

手続きが終わると、彼女は、19番の所で、ハーツレンタカーの迎えの車にピックアップしてもらうように言った。
午後6時20分であつた。
その指示の場所に行って待っているとマイクロバスがやってきた。
他にも日本人らしき人が何人か乗っていた。
バスは空港内をぐるぐると回り、他の停留所でも、何人かをピックアップしたのち、空港のすぐ北側にある営業所に我々を運んで行った。
そこのフロントで書類を見せると既に空港内で書き込まれていた駐車ナンバーレーンを教えてくれた。
エンジンキーは既に車につけてあった。

車はフォードのモンディオ・1.8L、
マニュアルミッション前進5速後進1速の車で走行距離は約7800mマイル
(イギリスは、マイルを使用している。1マイルは約1.6Km)の新車と言っても良い車でした。
空港営業所で私の前にいたご夫婦は、ご主人はナビゲーター、運転は奥様がされるとのことでオートマチックミッションのものを予約してきたが、車がみつからないといわれていました。
いろんなガイドブックにもイギリスでは、ほとんどがマニュアルミッションであると書いてありました。
わたくしも、マニュアルミッションよりもオートマチックミッションのほうが日常使い慣れているのですが、日本の免許制度も、私が取得した昭和36年ごろは、免許にそのような区別はありませんでした。
それと、レンタカーの保険では、運転する全ての人のサインが必要(勿論、費用は追加になります。
約1万円位)であり、もし、万一事故の場合の保証が受けられないので注意が必要です。
当然ですが、国際免許証を取得しておかなければなりません。

ぺトル(この国では、ガソリンのことをこう呼ぶ、ガソリンスタンドはペトロ「Petoro」スタンドである。)
今日の予定は、今日から4泊する“バンバリー・ヒル・ファームまで、約80Kmです。
まず、自動車専用道路M40にどのようにしてゆけばよいのか、不安でしたが、標識が完備されていてそんな心配をする必要のないことを知らされました。

M40はヒースローを出るころは、片側4車線の素晴らしい道路で、制限時速70マイル(112Km)ですが、80マイルくらいで走っていると後ろから来た車が、右側に車線変更してどんどんと追い抜いてゆきます。

車は快調でアクセルを踏むとどんどんと加速してゆく感じです。
サービスエリアには宿泊施設も完備されています。



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英国レンタカー旅行3800km走破


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17thJune2002
起床、 午前4時30分 日本タクシー迎車   午前5時50分
枚方市駅到着 午前6時00分 枚方市駅発 午前6時15分
到着前の情報によると、35席の空席があるとのことであった。
関西国際空港到着 午前7時35分予定より25分早く到着した。
搭乗手続きを午前8時には行ったので、席は窓際を確保することができた。

午前11時55分の出発であるから、随分と早いのではあるが、時間が許せるなら早く搭乗手続きをすれば、希望の席がとれる。座席番号はA53.A54である。窓際に加えて、ここは前に座席のない区切りの席であるから、僅かではあるが、前が広い。ほかにも、( 31 )( )
がよい席である。そして、横はC53その横は厨房である。お茶など、飲み物の注文がすばやくできるのでありがたい。隣に座ったのは、オーストラリアのビジネスマンであった。彼の名前は、ベンと自己紹介された。これから、ビジネスでロンドン及びパリに行くと、ビジネスは、主としてファッション関係のサングラスを取り扱っているとのことでした。
名刺には、 Benjamin Rennie Director. と書かれていた。
離陸後約一時間、食事が饗された。
Beverages(お飲み物)
リカー Alcoholic Drinks
ワイン Wine
ビール Beer
日本酒 Sake
ウイスキー Wisky
ジン Gin
ウオッカ Vodka
ブランディ Brandy
梅酒 Plum Wine
ソフトドリンク Soft Drink
JAL特製飲料“スカイタイム” キイウイの果汁とビタミンCのドリンクです。

フルーツブレンドジュース
Blended Fruit Juice
ジュース オレンジ Juice Orange
アップル Apple
トマト Tomato
コカ・コーラ     Coca-Cola
スプライト Sprite
アクエリアス Sports Drink“AQUARIUS
ウーロン茶 Oolong Tea
ジャワティー Java Tea
ミネラルウオーター Mineral Water
大阪  ロンドン
昼 食
離陸後一時間後にサービスされる。 Will be served about one hour after taking-off.

和食 Japanese Style
鶏竜田揚げ野菜あんかけ ご飯添え Fried Chicken with Vegetable Starch Sauce
Steamed Rice
鰆照焼き Grilled Spanish Mackerel “Teriyaki”
厚焼玉子・蒲鉾 Japan Omelette / Fish Cake
千切り大根 旨煮 Deep-simmered Radish Julienne
鮭南蛮漬け Marinated Fried Salmon.
南瓜そば Japanese Noodles “Soba”
和菓子“雪餅” Japanese Sweet
コーヒー・紅茶・緑茶 coffee Tea Green Tea.

または、洋食 WESTERN STYLE
ビーフシチュー Beef Stew Bourgeois Style.
(We are using te beef from Australia.)
シェルマカロニとソーセージのサラダ仕立て
Mixed Macaroni wiht Sausage.
若鶏のピカタ風 Chicken Piccata.
フレッシュサラダ 柚子ドレッシング Fresh Salad Japanese “Yuzu”Citron Dressing.
ラズベリーケーキ Raspberry Cake.
ソフトロール バター Soft Roll and Butter
コーヒー・紅茶・緑茶 coffee Tea Green Tea

リフレッシュメント Refreshments
おにぎり 又は ペイソトリー Onigiri or Danish Pastry.



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