バンバリー・ヒル・ ファームに到着


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宿泊地一番目のコッツウォールズの【B&Bバンバリー・ヒル・ファーム】に到着しました。


ここに四泊(6月17日~20日)してコッツウォールズ周辺を回る予定です。
「B&B」は、ベッド・アンド・ブレイクファーストの略で、一泊朝食付きで昼と夜は外食になります。

膨大な敷地に、キャンピングカーの宿泊するスペースもあります。



入り口の左右は牧場であり数等の馬が草を食んでいる。



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英国ロンドン・ヒースロー空港に到着


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予定通りに、英国ロンドン・ヒースロー空港に到着しました。

入国審査をパスして、預けた荷物を引取った。荷物とエフの照合確認はありませんでした。
しかし、ハーツレンタカーの空港営業所は出口を出たところにありました。
そこには、既に日本人の先客がありました。
奥さんがドライバーでご主人がナビゲーター、日本でオートマチックミッションの車を予約してきたのに無いと言われて困っているようでした。
しばらく、そのやり取りがあり、待っていると何とか見つかったようでした。
そんなこともありましたが、私の場合はそのハーツレンタカーの空港営業所で予約の書類を見せるとすぐに手続きをしてくれた。
カウンターに置いてあった地図を買い求めた。6.99 ポンドでした。
日本ですでにA-Zの地図は購入していたが、この地図は、イギリス全土が一冊の地図帳になっているので使いやすいと思った。

手続きが終わると、彼女は、19番の所で、ハーツレンタカーの迎えの車にピックアップしてもらうように言った。
午後6時20分であつた。
その指示の場所に行って待っているとマイクロバスがやってきた。
他にも日本人らしき人が何人か乗っていた。
バスは空港内をぐるぐると回り、他の停留所でも、何人かをピックアップしたのち、空港のすぐ北側にある営業所に我々を運んで行った。
そこのフロントで書類を見せると既に空港内で書き込まれていた駐車ナンバーレーンを教えてくれた。
エンジンキーは既に車につけてあった。

車はフォードのモンディオ・1.8L、
マニュアルミッション前進5速後進1速の車で走行距離は約7800mマイル
(イギリスは、マイルを使用している。1マイルは約1.6Km)の新車と言っても良い車でした。
空港営業所で私の前にいたご夫婦は、ご主人はナビゲーター、運転は奥様がされるとのことでオートマチックミッションのものを予約してきたが、車がみつからないといわれていました。
いろんなガイドブックにもイギリスでは、ほとんどがマニュアルミッションであると書いてありました。
わたくしも、マニュアルミッションよりもオートマチックミッションのほうが日常使い慣れているのですが、日本の免許制度も、私が取得した昭和36年ごろは、免許にそのような区別はありませんでした。
それと、レンタカーの保険では、運転する全ての人のサインが必要(勿論、費用は追加になります。
約1万円位)であり、もし、万一事故の場合の保証が受けられないので注意が必要です。
当然ですが、国際免許証を取得しておかなければなりません。

ぺトル(この国では、ガソリンのことをこう呼ぶ、ガソリンスタンドはペトロ「Petoro」スタンドである。)
今日の予定は、今日から4泊する“バンバリー・ヒル・ファームまで、約80Kmです。
まず、自動車専用道路M40にどのようにしてゆけばよいのか、不安でしたが、標識が完備されていてそんな心配をする必要のないことを知らされました。

M40はヒースローを出るころは、片側4車線の素晴らしい道路で、制限時速70マイル(112Km)ですが、80マイルくらいで走っていると後ろから来た車が、右側に車線変更してどんどんと追い抜いてゆきます。

車は快調でアクセルを踏むとどんどんと加速してゆく感じです。
サービスエリアには宿泊施設も完備されています。



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英国レンタカー旅行3800km走破


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17thJune2002
起床、 午前4時30分 日本タクシー迎車   午前5時50分
枚方市駅到着 午前6時00分 枚方市駅発 午前6時15分
到着前の情報によると、35席の空席があるとのことであった。
関西国際空港到着 午前7時35分予定より25分早く到着した。
搭乗手続きを午前8時には行ったので、席は窓際を確保することができた。

午前11時55分の出発であるから、随分と早いのではあるが、時間が許せるなら早く搭乗手続きをすれば、希望の席がとれる。座席番号はA53.A54である。窓際に加えて、ここは前に座席のない区切りの席であるから、僅かではあるが、前が広い。ほかにも、( 31 )( )
がよい席である。そして、横はC53その横は厨房である。お茶など、飲み物の注文がすばやくできるのでありがたい。隣に座ったのは、オーストラリアのビジネスマンであった。彼の名前は、ベンと自己紹介された。これから、ビジネスでロンドン及びパリに行くと、ビジネスは、主としてファッション関係のサングラスを取り扱っているとのことでした。
名刺には、 Benjamin Rennie Director. と書かれていた。
離陸後約一時間、食事が饗された。
Beverages(お飲み物)
リカー Alcoholic Drinks
ワイン Wine
ビール Beer
日本酒 Sake
ウイスキー Wisky
ジン Gin
ウオッカ Vodka
ブランディ Brandy
梅酒 Plum Wine
ソフトドリンク Soft Drink
JAL特製飲料“スカイタイム” キイウイの果汁とビタミンCのドリンクです。

フルーツブレンドジュース
Blended Fruit Juice
ジュース オレンジ Juice Orange
アップル Apple
トマト Tomato
コカ・コーラ     Coca-Cola
スプライト Sprite
アクエリアス Sports Drink“AQUARIUS
ウーロン茶 Oolong Tea
ジャワティー Java Tea
ミネラルウオーター Mineral Water
大阪  ロンドン
昼 食
離陸後一時間後にサービスされる。 Will be served about one hour after taking-off.

和食 Japanese Style
鶏竜田揚げ野菜あんかけ ご飯添え Fried Chicken with Vegetable Starch Sauce
Steamed Rice
鰆照焼き Grilled Spanish Mackerel “Teriyaki”
厚焼玉子・蒲鉾 Japan Omelette / Fish Cake
千切り大根 旨煮 Deep-simmered Radish Julienne
鮭南蛮漬け Marinated Fried Salmon.
南瓜そば Japanese Noodles “Soba”
和菓子“雪餅” Japanese Sweet
コーヒー・紅茶・緑茶 coffee Tea Green Tea.

または、洋食 WESTERN STYLE
ビーフシチュー Beef Stew Bourgeois Style.
(We are using te beef from Australia.)
シェルマカロニとソーセージのサラダ仕立て
Mixed Macaroni wiht Sausage.
若鶏のピカタ風 Chicken Piccata.
フレッシュサラダ 柚子ドレッシング Fresh Salad Japanese “Yuzu”Citron Dressing.
ラズベリーケーキ Raspberry Cake.
ソフトロール バター Soft Roll and Butter
コーヒー・紅茶・緑茶 coffee Tea Green Tea

リフレッシュメント Refreshments
おにぎり 又は ペイソトリー Onigiri or Danish Pastry.



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